世界中の男性の精子数が激減・・・2045年までに人類は子孫を残せなくなることが判明(結婚・恋愛ニュースぷらす)

世界中の男性の精子数が激減・・・2045年までに人類は子孫を残せなくなることが判明(結婚・恋愛ニュースぷらす)

あわせて読みたい

世界中の男性の精子数が激減・・・2045年までに人類は子孫を残せなくなることが判明

WS000008

1:ニライカナイφ ★:2021/03/21(日) 13:47:01.32 ID:PhgSY3Fa9.net
◆ 「世界中の男性の精子数が激減しており2045年までに子供を作れない体になる」 研究者が警鐘

世界中で広く使われる「生殖能力を低下させる化学物質」のせいで、人類の終焉は思っていた以上に早く訪れる可能性が出てきた。

米マウントサイナイ医科大学の生殖疫学者シャナ・スワン氏は、男性の精子数が1973年以来ほぼ60%減少したことを発見。このまま進めば2045年までにゼロに達する可能性があるのだと言う。

つまり男性はもはや赤ちゃんを作れない体になることを意味する。

生殖能力を低下させる原因となるのは「PFAS」と呼ばれる化学物質。壊れにくく永遠に残るこの化学物質は、プラスチック容器や食品の包装材、電子機器、石鹸やシャンプーなど、あらゆるものに含まれており、人体に蓄積され続けている。

「誇張ではなく科学的に存続に関わる危機」とスワン氏。氏の研究によれば、PFASは精子数を激減させるだけでなく、陰茎や精巣のサイズを縮小させていることも分かった。

アメリカではベビーシャンプー・ローション・パウダーを使った乳児にフタル酸エステルの影響が「広範囲に」出ていることも研究結果で示されているようだ。しかし巨大な化学企業によるロビー活動のため、積極的な規制は行われていない。

http://yurukuyaru.com/archives/85400093.html

元記事:https://ift.tt/391aARO

続きを読む

続きを見る(外部サイト)

結婚・恋愛ニュースぷらすカテゴリの最新記事